2010年02月13日

民主・玄葉氏 小沢支配を批判 (産経新聞)

 民主党の玄葉光一郎衆院議員が10日発売の月刊誌『文芸春秋』のインタビュー記事で、政治資金規正法違反事件で小沢一郎幹事長の責任を問う声が党内からほとんど上がっていない現状について「小沢氏の政治経験があまりに突出しているので、ものを言いにくくなっているのではないか。締め上げられるといった心配から自由な言論が損なわれているとしたら、健全な状態ではない」と、“小沢支配”に異論を唱えていることが8日、分かった。

 玄葉氏は事件について「大きな危機感を抱いている」とし、夏の参院選の情勢も「この逆風が続けば正直、楽観できない」とした。

示談相手の知人聴取=元朝青龍関暴行問題で警視庁(時事通信)
知り合って1カ月で消費=男性から詐取の470万円−木嶋容疑者・埼玉県警(時事通信)
法曹関係装い現金詐取 兵庫県警など 容疑で6人逮捕(産経新聞)
橋下知事「尊敬する虫はゴキブリ」(産経新聞)
車止めに衝突、運転の83歳女性死亡(読売新聞)
posted by ミネギシ キヨシ at 20:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内服薬は1回量を記載=処方せんの書き方統一へ−伝達ミスを防止・厚労省(時事通信)

 医師や病院によってまちまちだった処方せんの記載について、厚生労働省の検討会が統一基準をまとめた。分量は1回量を書くことを基本とする。同省は6日までに、病院を所管する自治体や医療関連団体に、検討会の報告書を通知。担当者は「いきなり変えるのは難しいが、できるところから協力してほしい」と話している。
 処方せんは薬剤名や分量、用法などを書くことが定められているが、記載方法は統一されておらず、省略して書かれることも多い。医師が「1日60ミリグラムを3回に分けて」と意図して「60mg、3×」と書いたものが「1回60ミリグラムを1日3回」と誤解されたり、製品化された薬剤の分量と原料成分の分量とを取り違えたりするなど、情報伝達ミスによる誤投与が後を絶たなかった。
 報告書は(1)分量は1回量を基本(2)散剤や液剤の分量は成分量ではなく製剤量を記載(3)用法・用量は日本語で明確に−などの基準を示した。 

【新・関西笑談】女性は一生輝ける(2)上海観光親善大使 本堂亜紀さん(産経新聞)
「崖の上のポニョ」、関東で29.8%(時事通信)
ハイチ大地震 弟亡くした男性、授業で惨状報告 「住民を勇気づけて」(産経新聞)
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<訃報>チカップ美恵子さん61歳=アイヌ民族地位確立訴え(毎日新聞)
posted by ミネギシ キヨシ at 00:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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